食と酒とが奏で合う究極の食中酒
未成年者の飲酒は法律で禁止されております。未成年者への酒類販売はいたしておりません。
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本格焼酎 リキュール
≪地酒屋≫美濃部酒店 
〒031-0075 
青森県八戸市内丸1-3-21 
TEL/FAX 0178-22-3417

営業時間:12:00〜24:00  
定休日:
毎週日曜日
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:sake@minobe-impression.co
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秋鹿-あきしか-(大阪府)
大阪府に究極の食中酒を醸す蔵元がございます。
その蔵元は大阪府の中心街から電車で1時間程で到着する能勢町にあります。

大阪府といっても右側の写真の通り自然豊かな里山にあり、蔵の名前でもある鹿が今にも道路を平然と飛び交うような環境の元、お米の栽培から酒造りまでを手掛ける『一貫造り』の先駆け的な存在でもあります秋鹿酒造の奥常務さんとの出会いを求め一路大阪へ!!
奥常務さんと対面し蔵の状況・酒米の事など色々事務所でお話する中、現在酒米の頂点に君臨する山田錦を中心に自家田と約40軒の契約農家さんと共同で蔵で使うお米の約7割をまかなっている。ですが通常の契約農家さんとの関係とは他には無い徹底している蔵の姿勢がここから始まっております。と言いますのは苗から蔵元が自ら育て、契約農家さんへ買ってもらうといった手間のかかる大変な作業で春の種まきから秋の稲の収穫まで田んぼにつきっきりで汗を流しタンパク質の少ないお米を作る為に極力肥料を抑え良質な酒米を育てております。
ここ数年では自家田山田錦で完全無農薬栽培を手掛け、取れたお米を使いその畑の名前をお酒の名前にそのまま付けるといったブルゴニューのグラン・クリュ&プルミエ・クリュクラスと一緒の位置付けの嘉村一号田を発売。

一言で秋鹿酒造とか語れない魅力や酒造りをする姿勢、それに挑むまでの物語全てがこの蔵元にはあるんです。そのような奥常務さんの姿勢、人柄に惚れ込み、酒造りにに携わった多くの熱い思いを感じならが飲む秋鹿は格別に美味いですよ!