食と酒とが奏で合う究極の食中酒
未成年者の飲酒は法律で禁止されております。未成年者への酒類販売はいたしておりません。
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陸奥八仙(八戸市)
豊盃(弘前市)
初駒(黒石市)
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酉与右衛門(岩手県)
綿屋(宮城県)
渡舟(茨城県)
神亀(埼玉県)
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秋鹿(大阪府)
風の森(奈良県)
睡龍(奈良県)
諏訪泉(鳥取県)

本格焼酎 リキュール
≪地酒屋≫美濃部酒店 
〒031-0075 
青森県八戸市内丸1-3-21 
TEL/FAX 0178-22-3417

営業時間:12:00〜24:00  
定休日:
毎週日曜日
Email
:sake@minobe-impression.com
綿屋-わたや-(宮城県)
今や、綿屋といったら全国区として名高い蔵元の一つではないでしょうか?その蔵元を一躍全国に送り出した現専務さんであります三浦さんです。蔵元は宮城県栗原市一迫にある大正4年創業の歴史ある蔵元。

酒造りをする以前は、綿などを扱うご商売を祖先の方がしていたような事を専務さんからお酒の席でお話をお伺いしたような気が致します。なるほど!!納得!!確かに初めて綿屋を口にした時の印象が酒質的にも間違いの無いように綿・絹などを連想させてくれるソフトな飲み口だった印象が強くまだ残っております。
三浦さんも神奈川県の隆などを醸す露木さんとの出会いによって大きく酒造りの魅力に気づき、炭素濾過を使わず搾ったままでおいしい純粋の酒造りにチャレンジし、食と酒とのコラボレーションを追求する蔵となり、目指すのは
料理と響きあう究極の食中酒である。
全体的に優しい味わいの中にもしっかりとしたジューシーなお米の旨味とコクがありクリアーな飲み口と絶妙のバランスは他の蔵元さんにはない素晴らしいものを持ってらっしゃいます。